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家庭教師&家庭教室のイエガク
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家庭教師&家庭教室のイエガク代表。自身は元小学校教諭であり、二児の母でもある。生まれも育ちも京都だが、結婚を機に愛知県に移り住み、家庭教師を始める。就学前の子どもの育ちにも大いに関心をもっており、「絵本で子育て」を推進する絵本講師としても活躍中。
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2009年11月30日

子育てについて

私は二人の息子がいますので、
子育てについていろいろ悩むことが多いです。

そんなときは、知り合いの保育士さんに相談してみたり、
子育てに関する本を読んでみたり。

でーんと大きく構えて
おおらかな気持ちで接することができたら
それが一番だと思うのですが、
やっぱり感情的になってしまうこともあります。。

そこで最近考えるのが、
「親は港であればいい。
 子どもを愛しているという気持ちを伝えることを忘れずに、
 子どもが外の世界を冒険して立ち止まってしまったときに
 帰ってこられる存在であればいい。」
ということです。

あまり多くのことを考えすぎると口うるさくなってしまうので(笑)、
そのことだけ胸においておくようにしています。

影響を受けた本はこちら。

抱きしめてあげて―育てなおしの心育て抱きしめてあげて―育てなおしの心育て
(2005/12)
渡辺 久子

商品詳細を見る
 

子育てのノウハウ本とは一線を画しています。
子育てってなんだろう?という根本的なところに立ち戻って
考えさせられますよ。

心育て・・・すてきな言葉です。
  
タグ :子育て

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 06:27Comments(0)教育

2009年11月28日

2009年ヒット商品番付

毎年、年末になると「もうすぐ今年も終わりだなあ」と
実感することがたくさんあります。

例えば「○○年のベスト5」などと新聞・雑誌・テレビと
あらゆるところで発表されていたり。

テレビ特番がたくさんあったり。

店で「年末大売り出し」などというステッカーを見たり。

・・・まあ他にもいろいろありますが。


今回発表された「2009年ヒット商品番付」!
毎年末、とても興味深く拝見しております♪


横綱  ハイブリッド・カーと「キリンフリー」
→へえ~・・・どちらも実感なし
張出横綱  官政特需
→うんうん。これは私にとっては?な政策だったけど、かなり世間を賑わせましたね。
大関  新型インフルエンザ対策グッズ
→あまりうれしいことではないけれど・・・しっかり対策しなくちゃね。
関脇  「Fit’s」と「ドラクエⅨ」
→うちの息子でさえ、「Fit’s」のCMソングを口ずさみます(見たことないのに)
小結  『IQ84』と「国宝阿修羅展」
→村上春樹さんの新作(もう遅いか)、まだ読んでない・・・


個人的には、子ども店長が大ヒット、政権交代が大きな出来事でした。
番付自体はあまり実感が湧きません・・・。

来年は、もう少し世に敏感であらねばと思います。


  

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 04:26Comments(0)社会情勢

2009年11月27日

伊丹スカイパーク

この間の3連休に、大阪(夫の実家)に帰省してきました。

1日ゆっくりできる時間があったので、
大阪伊丹空港の近くにある「伊丹スカイパーク」というところへ
遊びに行ってきました!

うちの息子たちは、乗り物が大好き♪
「飛行機を見に行くよ~」
と言うと、喜んで車に乗り込みました。

着いてみてびっくり!!
飛行機がめちゃめちゃでかく見える~~。
滑走路のすぐ横に公園があるので、離着陸が目の前で見られます!

伊丹スカイパーク1
着陸だ~!

伊丹スカイパーク2
おお、でかい・・・


しかも、遊具がたくさんあるので、
飛行機がいざ離着陸するとき以外は
退屈することなく遊べてしまうという・・・。

駐車場代が20分100円かかりますが、
特に入場料はかかりません。

2時間いても600円、なかなか手ごろに楽しめるスポットですよ♪

気になる方♪詳しくはこちらで調べて見てください↓
伊丹スカイパーク

  

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 11:22Comments(0)家族

2009年11月26日

ADHDについて学ぶ~その4~

ADHDの子どもたちに、有効な介入方法とは何か?

◇不注意優勢型の場合

1 気を散らしやすい刺激(音・光・匂い・視覚など)を見分け、取り除く

 例)勉強スペースをついたてなどで個別ブースのようにし、
   勉強に必要な物しか置かない
   →視覚情報を遮る

   勉強するときに耳栓をする
   →聴覚情報を遮る

   色分けで整理整頓を促す
   →視覚情報を有効に使い、○○は赤い箱、□□は青い箱、などのようにルールを決めておく。

2 視覚にうったえるものでスケジュール管理をする

 例)やるべきことを書きだし、一つ一つクリアするごとにシールを貼る
   →やるべきこと、やったことを見えるように確認すると、行動が整理されて動きやすい

3 教える側が一貫性を示す

  介入する側も、きちんと責任感をもって行わないと、本人を振り回してしまうだけ。
  家と学校でルールが違う・・・ということでは効果は半減してしまう。
  また、学年が上がって担任の先生が変わったからルールが変わる・・・
  こちらも、混乱の元となってしまう。

◇多動性・衝動性優勢型

1 視覚にうったえるサインを用いる

  例)場所を選ばずに走り回ったときなどに、
    前に手をかざして「ストップ」ということを伝える
    →言葉だけで伝えるよりも、意識の中に入りやすい

2 タイムアウト
 
  何か問題行動があったときの親・先生の対処方法
  
  ①警告を与える(声を低くする、目線を合わせる)

  ②それでもやめられないときは、反省する時間を与える
   目安は年齢×1分、その間、だれも話しかけたりしてはいけない
   反省するスペースを決めておくとよい
   (例)ラグマットの上・部屋のすみなど

  ③なぜいけないのか説明する

  ④子どもに謝らせる

  ※小学生くらいまでは効果がある。
    中高生は、反省する時間をとるのではなく、予め罰を決めておくとよい。
    (例)音楽・ゲーム・携帯を一定期間使えない、など

3 トークンエコノミー

  いい行動をしたときに、ごほうびをあげること。
  幼い子どもほど、すぐにあげる方がよい 
  例)ビンに入れてあるお菓子を食べる

  年齢の大きい子は、1週間くらいの単位でごほうびを決めるなど応用できる。
      

=============================


以上が、具体的な介入方法です。

「わかりやすい」という利点は全ての人に共通するので、
例えば子どものしつけや、部屋の整理整頓などにも使えるだろうなあと思います。

「みんながわかりやすい決まり」というのは、
取り組める第一条件。

問題行動を責める前に、
仕組み自体がわかりにくくなかったか?
課題のレベルは適当であったか?
ということを見直す必要があると思いました。

私自身の日常生活に、そして学習指導に、ぜひ取り入れていきたいです。



  

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 11:07Comments(0)教育

2009年11月20日

ADHDについて学ぶ~その3~

具体的な介入方法の前に、
ADHDであるとどういう問題が起こりうるか、を先に述べます。

ADHDのために引き起こされる問題というと、
主に次の4つがあります。

1 おこりっぽい、反抗的・攻撃的と誤解されやすい
2 学習困難
3 ソーシャルスキルを身につけるのが苦手で友達とトラブルになる
4 自尊心が低く情緒不安になりやすい


ADHDの子どもは、周囲の理解がないと
トラブルメーカーになってしまうことが多いです。

例えば
・学校で身の回りのものが片付けられず、机の中や周りがぐちゃぐちゃ
→周りの友達が困る「もっときれいに片づけてほしい」
→何かあるごとに友達に注意される「○○くんはいつも片付いてない」
→自尊感情が傷つく

・・・このように、悪循環の輪から抜け出せないことで、
友達関係や学習面での問題を抱えたままになってしまいます。

そこで、子育ての中で、あるいは学校などの集団生活の中で、
親や周囲が気をつけるべきポイントがあります。

・衝動的に怒らない(脅かさない)
・両親(先生)が一貫して同じ方針を定める
・選択肢を与え、締め付けすぎない
・長所を活かす
  進歩できるように励まし、すぐ褒める
  彫塑を活かした活動に参加させる
  親子一対一の時間を作り受け止めてあげる

===================

上記の中で、印象に残ったのは次のことです。

◇主体は家庭であって、学校やセラピスト・カウンセラーはあくまで補助的な役割を担う。
 一貫性をもって接することが大事。

一貫性の問題とも関わってきますが、
家庭や学校で一貫した方針をもって(約束を決める、連携を常にとるなど)、
子どもに関わることが大事だということです。

親と先生の言っていることが違う・・・
なんていうのはよくある話ですが、
ことにADHDの子どもにとっては、
混乱する素以外の何物でもありません。

また、「学校は集団活動だからうまくいかない」のではなく、
あくまで家庭をベースに約束を守る習慣をつけること。
その子のために周りがどれだけ協力できるかが大切なのだと
改めて思いました。

次回は、具体的な介入方法です。

  

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 10:37Comments(0)教育

2009年11月19日

ADHDについて学ぶ~その2~

先日参加したワークショップで勉強したことを、
少しですが、簡単に紹介したいと思います。

《ADHDとは何か?》

まずADHDかどうかを判断することが大変難しいということを、
理解しておく必要があります。
なぜなら、環境の変化などで大きなストレスにさらされたときに、
心や体、行動が不安定になることは誰にでもあることだからです。

※6歳までは症状がなかった場合、環境要因であることが多いそうです。

それに注意した上で、次のポイントに気をつけてみてみましょう。

○発達段階相応ではない症状がある
○下の6つ以上の症状が当てはまる
○環境を変えても同じ症状がみられる
○6か月以上継続して症状がみられる


ADHDは主に3つの型に分けられます

■ADD(不注意優勢型)
 ・不注意なミス・詳細に注意を払うことができない
 ・同じ課題・活動に長時間の注意を払うことが難しい
 ・直接話していても聞いていないようにみえる
 ・課題や活動を整理整頓するのが苦手
 ・忘れ物が多い
 ・ちょっとしたことですぐに気が散る
 ・日課を忘れる

■多動性・衝動性優勢型
 ・座っていると貧乏ゆすりや手足をぶらぶらする
 ・席に座っていられず動き回る
 ・不適格な場所で椅子やテーブルによじ登ったりする
 ・静かな遊びができない
 ・いつも頭がフル回転しているように見える
 ・早口でしゃべる
 ・質問が終わる前に答えだす
 ・順番を待つのが苦手
 ・他の人の遊びや話をさえぎる

■混合型
 ・不注意優勢型と多動の両方の症状がみられる
 ・小さい頃は多動型、のちに注意欠陥の症状がでてくる


《ADHDと勘違いされやすいケース》

◆家庭問題などからくる過度な不安による注意欠陥や多動
◆子育てに一貫性がない、ルールがないことによる多動
◆ゲームのしすぎ・テレビの見すぎ
◆発達障害・自閉症などによる多動

==========================

ADHDかもしれないと考えられたとき、
まず冷静に症状を分析して、
本当にADHDからくる症状なのかを判断することが必要だそうです。

また、ADHDであったとしても、
そのことでトラブルが大きくなるのは、
周囲の人々が「どうしていいかわからない」ことが大きな問題です。

次回は、具体的な介入方法について紹介したいと思います。
  
タグ :ADHDADD

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 10:27Comments(0)教育

2009年11月18日

ADHDについて学ぶ

先週末に、ADHDについてのワークショップに参加してきました☆

「うちの子はADHD?
 注意欠陥・多動の子どもへの理解と子育て方法」
講師:SEFT INSTITUTE JAPAN 
   代表 田畑智恵子氏(結婚・家族療法士)


私自身、担任としてADHDのお子様を受け持ったことがあります。
一人ひとりはとっても個性豊かで明るい子たちでしたが、
集団の中でスムーズに周りと関係を築くためには、
いろいろな配慮・工夫が必要でした。

でも、その少しの配慮・工夫で周りの友達とうまく関係を築けたり、
学習に意欲をもって取り組める可能性が大きいのです。

今回は、「家庭で行える介入方法」を学べるということだったので、
実際に家庭では何に対して困っているのか現状を知ること、
家庭での好ましい対処方法を知ることで、
イエガクの生徒様の指導に活かせたらと思い参加しました。


しかし参加してみると、インフルエンザの流行も関係してか、
参加人数は私を含め二人でした~。
(初めの30分ほどはマンツーマン!)

家庭での実例について聞けなかったのは残念でしたが、
その分、ゆっくり丁寧にADHDについて勉強してきました!
(勉強してきた内容は、随時ブログに書きたいと思います♪)

それにしても、バリアフリーという言葉は、何にでもあてはまると思います。

例えば、教室でADHDの子どもに対して配慮・工夫した内容は、
必ず他の子どもたちにとっても理解しやすく、行動しやすいという結果を生みます。
自閉傾向の子、アスペルガーの子についても同じです。

ただし、集団ではベストな環境が作れないこともしばしば・・・。
個別で力を発揮する子には、家庭教師として力になれたらいいなあと思っています。

  

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 14:31Comments(0)教育

2009年11月12日

年賀状

毎年、年賀状をポストに入れるのは、師走も大晦日が迫った頃です。

大慌てで賀状を用意しながら、また計画性のない師走を過ごしているわ・・・と情けなく思う年の瀬なのです。

しかし、今年は喪中。

いざ賀状を用意しなくてもいいとなると、
なんだかさみしい!!

私は毎年、写真&手書きメッセージを必ず入れているので、
もう何年も会っていない知人は
「毎年写真付きの賀状ありがとう、楽しみにしています☆」
という嬉しい言葉を書いてくれます。

最近、メールの手軽さに負けて(?)賀状を出す人が減り続けているそうですが、
1年に1度のご挨拶、手書きのメッセージを送りたいなあ、と思います。

(本当は、もっと手紙も送りたい!!)

そういえば、昨年は「嵐」の桜井くんの写真入り賀状が入っていて、
かなり驚いた!!
(一瞬、なんで桜井くんがうちに賀状を!?なあんて考えた(^^ゞ
 なんてことはない、郵便事業会社が全世帯に配ったものだけど(笑))

今年は誰かしら?それはそれで楽しみです♪

  

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 10:55Comments(0)家族

2009年11月11日

手帳

文具用品を注文しようと、いつもの文具通販会社のHPを開いたところ。

売れ筋の欄に、私が今年から使っている手帳がランクインしておりました!

仕事を始める前の手帳は、
「薄い・ハンドバッグに入る大きさ・月表示のカレンダー」
というのが必須条件。
あとは、デザインやイラストの好みで選んでいました。

しかし仕事を始めると、
スケジュールの管理と仕事内容の管理、それにプライベートも入ってくるので、
手帳の使い方が難しい!!

何冊か使ってみたあとに、たどり着いたのがこちら♪

コクヨさんから出ている
■カバーノート[SYSTEMIC](2冊収容タイプ)
※アフィリエイト用の画像を使用しております




私はA5サイズのものを使用していますが、
左に月表示のカレンダーノートをはさみ、
右に普通のノートをはさんでいます。

とってもシンプルなんですが、2冊同時に持ち歩けるので重宝しています。
売れ筋ということは、他の方も使いやすく感じていらっしゃるのでしょうか。

「手帳術」とはよく言ったもので、スケジュール管理はとても大切。
来年も引き続き、この手帳にお世話になるつもりです!



  

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 12:05Comments(0)ビジネス

2009年11月07日

失敗を防ぐ工夫

人は失敗する生き物です。
ミスしない人なんていませ~ん。

だから、「失敗するものだ」という前提のもとで、
「失敗しても大丈夫」なようにする。
これが、究極のミス防止術!

例えば、先日指導に伺った生徒様の場合。
問題用紙には正しい答えが書いてあるのに、
解答用紙に答えを写し間違えてしまったそうです。

でも、「気をつける」だけではミス防止にはならないんですね。

・出た答えを必ず□で囲む習慣をつける

このようなほんのささいなことだけれども、具体的できちんと見える工夫が、
ミスを防止する対策になります。


私も数えきれないくらい失敗しながら毎日を過ごしています(^^ゞ

しかし、できるだけ防げるような工夫を心がけています。
「具体的」で「見える」工夫を。

自分がよくする失敗がわかっているならば、
失敗することを前提に対策を練ってみる。

ほんの少しの工夫が、自分の行動を良い方向に動かしていきますよ。

  

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 11:20Comments(0)勉強方法

2009年11月06日

思春期の親と子の関係

中学校ではそろそろ期末テスト・・・
そして中学3年生は高校入試に向かってまっしぐらの時期。

家庭教師を検討される方が多いようで、
お問合せがだんだんと増えているこの頃です。

いろいろなご家庭に伺ってお話をさせていただきますが、
みなさんおっしゃいます、

「親の言うことはなかなか聞けなくて・・・」

と。

思春期のお子様にとって、
親に対する意識が
「自分を守ってくれる存在」
から
「欠点も持ち合わせている一人の人間」
へと変わっていきますから、
そりゃあ言うことを聞けないのが当たり前。
(自分にも経験あります♪)

親の見えないところで、子どもの世界がどんどん広がっていく中で。
親は、「我が子を信じること」しかできないんですよね。

家庭教師は、親子とも友達とも学校の先生とも違う立場の人間です。
だからこそ、何か新鮮な空気が送り込める可能性もあります。


変な言い方をしますが
家庭教師を「うまく活用して」、
子どもの心の中、頭の中、親子の中に、
新鮮な空気を入れることができたらうれしく思います。

どうぞお気軽にお問い合わせください☆


  

Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 12:53Comments(0)教育

2009年11月05日

桜咲く・・・

サクラ、サク♪

受験生にとっては心躍るうれしい言葉ですが、
その言葉通り、
10月最後の日に
大府市では桜が咲いておりました!!

確かに、
土曜は夏日で暑かった。
でも、コスモス畑を見た後で桜を見かけるなんて、
とっても複雑な気分です。

秋に咲く桜、コスモスを
しっとり楽しみ、
春に咲く桜を心待ちにしたいと思います♪  
Posted by 家庭教師&家庭教室のイエガク at 21:35Comments(0)その他